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コンセプト |
心(Heart)・知(Intelligence)・体(Body)の調和を元に私達1人1人が充実した毎日を送れるようにサポーティングを通じてメンタル面の再生を促す事を主体としております。
心には“安定・目標・夢”、知には“知識・知恵”、そして体には“健康・喜び”をキーワードにしており展開しています。
心・・・カウンセリング
体・・・整体、音楽プロモーション
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セイルブルーの想い |
私たちの生活する現在社会は、いろいろな意味で格差があり、それにより歪んでいる事も多くあります。取分け、内面(メンタル)の部分においては、老若男女を問わずに決して他人には言えない大きいストレスを日々抱え、自己解決を迫られ、心身共に疲れ果ててしまっているように感じます。
昨今、心療系の医療機関に通われる方も10年程前と比較しても2倍以上になっている有様です。特にその中でも感受性の強い未成年者や成人においても責任感の強い皆様が方向性を見出せず、問題を自分の中に抱え込んでいます。
私供は、そのような成長過程の方々や人一倍責任感が強く精神的負担のある方々を暗闇から光の指す方向へ自力で向かえるよう、カウンセリングによって、サポーティング出来ればと考えております
1人でも多くの方が希望や夢に満ち溢れた毎日を送れることを切に望み、本事業を展開するものであります。
※気分障害の患者数について、1996年で42.1万人、2005年では、92.4万人と増加しています。男女別においては男性より女性の増加率が高い傾向が出おります。
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メンタルケアの重要性 |
今日メンタルケアは、私達の日常生活のうえで必要大となりつつあり、全てにおいて医師のサポートが必要であるかと言えば、必ずしもそうではないと考えます。現在悩んでいる皆様の多くは、結論から申しますと“相談相手がいない”“どうしていいかわからない”といった事から深みにはまって入ってしまうのではないのでしょうか?そのような中で自己回帰をさせ自分らしさを自覚させる、カウンセリングが今後重要な役割を果たしていくもの強く感じます。
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カウンセリングとは |
カウンセリングとは、カウンセラーがあなたの悩みをお聞きすることで、疲れたこころをほぐし、自己回帰へのお手伝いすることです。カウンセリングは相談に来たその人自身に焦点をあて、その人が問題解決も含めて回復できるようお手伝いいたします。
たとえば、いつも落ち込みやすいクセをもっているとか、人間関係で失敗しやすいといった、その人特有の行動や考え方などのパターンに、その人自身が気づきを深めることを助け、それらを変化させて、いつも同じような不快な気分に悩まされたりミスを繰り返したりしなくてもすむようになることを目指します。そして、自己をより信頼し、その人らしく生き生きと生活できるようになることをサポートするものです。
カウンセラーはクライアントのこころの中に溜まっていることを表面化することで顕在化できるよう導きます。その上で、その問題について共に理解し、解決に向けて歩んでいきます。クライアントとカウンセラーは心の奥深いところまで話をしたとしても、決して「友だちや親友」の関係ではありませんので、カウンセリングではカウンセラーの個人的な価値観そのものに基づいたアドバイスをするのではなく、クライアントにとって一番よいと思われる新しい価値の創造と引き出しを促し、サポートします。
